お金の予備校

家計学

【人間が持ってくる情報に注意!】割高家計にならないために

スマホさえあれば、どこにいても情報を手に入れることができる時代です。ただ、これが「人間が持ってくる情報」であれば、それは、あなたにとっては損をする情報かもしれません。割高家計にならないための方法を確認していきます。
家計学

【だからあなたは貧乏人?】「見栄は貧乏人への近道」その理由とは

ショップだけでなくネットでも、場所を問わずによく見る「Sale」や「お買い得」の文字。 また、「みんな持っている」「○○さんも買った」という話。 これらを見たり聞いたりしたときに、あなたはどういう行動をとりますか。 ...
医療保険学

【その医療保険について考える】「生活保障」特約ってどうなの

誰もが一度は「今よりもたくさん使えるお金があったらなぁ」と考えたことがあると思います。 収入をいきなり増やすことは難しいですが、支出を減らすことで「使える金額を増やすこと」はできます。 そのためには「固定費削減」がポイントになり...
医療保険学

【実録】がんの医療費 入院一回で220万円かかっていたという事実

今までも治療費や入院費についてお伝えすることがありましたが、どちらかというと「公的医療保険制度」についてお伝えすることが多かったと思います。 今回は、実際に私が入院したときに「どのくらいの医療費がかかったのか」をもとにお伝えし...
医療保険学

その医療保険がなくても長期入院や治療を乗り越えられる理由

治療費で百万円かかっていても、窓口での支払いは「約9万円」になります。思っていたよりも支払う金額は少ないことに気づくと思われます。ですので「民間の医療保険との付き合い方を考えてみてもよいのでは」という結論でした。ただし、注意点が一つだけありました。
医療保険学

病気になったときの支出から見る、その医療保険が不要かもという理由

公的医療保険制度がカバーできる範囲は意外と広く、実は民間医療保険がなくてもあまり困らないようになっています。外国の人が「日本では国民全員が公的医療保険に加入できること」に驚くほど、この制度はとても手厚い社会保障制度であるといっても過言ではないでしょう。
医療保険学

【家計改善】その医療保険料を払うことで失っているもの(機会費用・損失)

私が払っていた月々の医療保険料を30~60歳までの30年間運用したとします。元本金額だけで約650万円貯まっていることになり、低く見積もった金利3%でも合計で約1,000万円になっています。これが金利5%では合計でどのくらいになっているのでしょうか。
医療保険学

【固定費削減】その医療保険は掛け過ぎかも(家計見直し)

皆さんは医療保険に入っていますか。保険に入っている人ならば、「家計に対してどのくらいの割合が適正なのか」などと考えたことが一度はあるのではないでしょうか。実際にがんにかかった私目線で医療保険についてお伝えしていきたいと思います。
家計学

【 家計見直し 】通信費編 月々5,000円安くなることも?!

固定費見直しであげられる代表的なものが、「ローン」、「保険」、「通信費」です。その中でも「通信費(スマホ代)」の見直しから行うのがいいと思います。なぜなら、通信費の見直しがこれらの中で一番ハードルが低いと感じるからです。
家計学

家計の見直しの仕方 固定費・変動費

今回は赤字家計である人だけでなく、「今よりも自由に使えるお金を増やしたい」という人にも有効な家計の見直し方を確認していきます。ただ、何を見直していき削減していくのかはそれぞれの家計で異なります。その理由は「人生設計」や「価値観」が、人それぞれだからです。
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